当院は1983年に眼科専門医による屈折矯正手術の日本におけるパイオニア医療機関として創立されました。RK・PRK・レーシック・スーパーフィシャルPRK、19,000余例を施術
レーシック・スーパーフィシアルPRK 近視手術 【参宮橋アイクリニック】
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最新鋭のマシーン

「プロファイル500」

スーパーフィシャルPRKで使用するLP社製のレーザー装置です。
「プロファイル500」は、ロシアのフィヨドロフ博士がドイツ最新鋭企業であるLP社と共同開発した、他に類の無い性能を誇る装置です。

今までにない、立体的(三次元)照射が可能で、角膜表面を均一に蒸発させることで、角膜表面がきれいに仕上がり、マシーンによる術後の合併症の心配はございません。

スーパーフィシャルPRK
のメリットである「安全性が高いこと」「立体的照射面がスムーズである」のは、すべてこの「プロファイル500」の性能によるものです。



エネルギー分布がスムーズに行われます。 したがって蒸散(蒸発)面がスムーズです。
     
エキシマレーザーには、細いビームと太いビームがあります。
細いビームのスキャン方式では、レーザー発生装置が小規模です。車のエンジンにたとえると軽自動車とでも言えるでしょうか。細いビームで削る場合は、眼が動くと削りムラができるので細心の注意が必要です。また、エネルギーが小さいので照射する前に角膜上皮を剥離したり、フタを作成する必要があります。PRK、LASIK、イントラLASIKが該当します。
    太いボリュームビームは、レーザー発生装置が大規模です。車のエンジンにたとえるならば、フェラーリとでも言えましょうか。
ボリュームビームは角膜上皮の蒸発を立体的に仕上げます。蒸発面の仕上がりもスムーズです。太いボリュームビームがスーパーフィシアルPRKを可能にしたのです。フタを作る必要がなくなりました。


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