当院は1983年に眼科専門医による屈折矯正手術の日本におけるパイオニア医療機関として創立されました。RK・PRK・レーシック・SUPERFICIALPRK、19,000余例を施術
レーシック・スーパーフィシアルPRK 近視手術 【参宮橋アイクリニック】
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院長 奥山 公道 の紹介

参宮橋アイクリニック 院長
医学博士・奥山 公道(おくやま こうどう)

1973年 モスクワ第2医科大学医学部卒業

1974年 旧ソ連邦医師国家試験合格
1975年 日本医師国家試験合格

1976年〜82年 板橋富士見医院(内科)、東海大学医学部(内科)研修
1983年 近視矯正手術の生みの親:フィヨドロフ博士(露)より、自らの近視RK手術を執刀していただく。(ドクターの体験談は→こちら
同時に、若山医学博士、柳田先生(日本医科大学眼科専門医)に、院長として嘱望し、近視矯正手術を取得していただき、参宮橋アイクリニック(五反田)を開設。
1983年〜84年 奥山及び若山氏の家族、友人らを手術し、安全性と確実性を証明。
1984年 一般の患者さんに治療を開始。モスクワ顕微手術研究所のフィヨドロフ博士に眼科学の師事を仰ぐ。
1988年 参宮橋アイクリニック(五反田)院長として、近視手術執刀開始。RK、PRK、レーシック(LASIK)、レーセック、SUPERFICIAL−PRKを19000例余執刀。

日本の屈折矯正手術の先駆者であり、屈折矯正に関する研究、新しい分野での屈折矯正の実績は、執刀医および家族らから始めることをモットーとしている。

プロフィール
1947 東京医家4代に生まれる。
1974 モスクワ第2医科大学医学部卒業。旧ソ連邦医師免許取得。
1975 日本国医師免許取得。
1976 板橋富士見病院内科入局。
1980 東海大学医学部内科入局。
1983 モスクワ顕微手術眼科研究所、所長S.N.フィヨドロフ博士より自己治験として近視性屈折異常のために両眼に放射状角膜切開術(RK手術)を被術。
1984 フィヨドロフ博士に眼科学、屈折矯正手術学の師事をあおぐ。
  自己および家族の治療を基礎に、本邦初の眼科専門医による屈折矯正専門手術医療機関「参宮橋アイクリニック」を開設。
  初代院長 若山 久 医学博士・日本医科大学眼科学教室。
1988 参宮橋アイクリニック院長としてRK手術執刀開始。
1989 我が国初の遠視矯正手術(ITK)施術開始。
1992 エキシマレーザー近視矯正手術(PRK)施術開始。
1995 屈折矯正眼科学で医学博士号を授与。
1996 (露)眼科専門医、屈折矯正手術専門医資格取得。
2008 参宮橋アイクリニックを五反田より三軒茶屋に移転。
   
参加学会及び活動
眼科専門医(ロシア)、 屈折矯正手術専門医、医学博士(屈折矯正眼科)、 臨床内科医会認定医。
カザフスタン国立医科総合大学名誉教授。
WHO研究・研修協力センター元学術顧問。
日本眼科学会会員、  日本眼科手術学会会員、ISQOV会員、日露医学医療交流協会会員、 ロシア屈折矯正手術学会理事、国際屈折矯正学会会員、日本角膜屈折矯正研究会代表。
月刊「OPHTHALMO SURGERY」誌  海外編集委員(英露語)。

 
 
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