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現在話題の新刊が好評の水道橋博士が、当院での十数年前のRK手術後の検診のため、来院されました。
当時のRK手術を受けるに至った心境や、受けてみた感想、近視手術を取り巻く環境について、また、現在の近視矯正手術についても詳しく書かれています。是非ご一読下さい。
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前回著書の中で当院を御紹介して下さった水道橋博士の新刊が発売されています。このたびも当院に触れて、手術についての御意見が著述されています。是非お読みになってください。
文中、後日談で参宮橋アイクリニックを訪れ、TVのカンペが見難く(55歳を過ぎ)なったので博士が眼鏡をすすめられたとあります。
ところがその記述を特定の目的を持ったアフィリエイトが、「博士はKクリニックで老眼の手術を受けた」、「過去における手術が失敗ではなかったのではないか」とのネジ曲げた情報をまことしやかに流しています。同様のネジ曲げ情報はレーシックを受けたサッカーの本田選手、ゴルフのタイガーウッズについて流されました。何故か芸能人や有名アスリートによるコンタクトレンズの成功談や不具合についての書き込みは見受けられません。
博士はご多忙な方と、連絡しないまま気にかけていたところ2014年2月13日NHK朝番組スッピンの木曜日担当の博士が「老いを感じる時」の質問に答え、「現在老眼鏡を数個持っていて距離により掛け替えている。60歳で仕方ない。」「白髪も抜き出したら何も残らない」と言っておられ、博士の健康が異常でなくホットした次第です。軽妙な語り口と頭脳明晰さにおいてさらなるご活躍をお祈り申し上げます。
水道橋博士著「筋肉バカの壁」
2007年8月24日発売
定価:1,300円+税 四六判/346ページ
アスペクト出版
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水道橋博士のブログはこちら⇒「博士の悪童日記」
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レーシック、レーシック・フラップレス等近視矯正手術の最新情報をお届けする近視手術友の会のホームページ |
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