680億円の解散選挙で慌ただしいですが、2026年も1ヶ月過ぎました。
さて近視手術の現状はいかがのものでしょうか?
近視手術を美容整形の手術と同一視が広告規制に及び、患者の知る権利が奪われていると、
日本近視手術友の会須田八重子会長は指摘します。
「真夜中に起きた阪神淡路大震災の際、停電の中、メガネコンタクトレンズに頼らず
裸眼で行動できてありがとうのお手紙が印象的です。強度近視の近視手術は災害時に救命的意義をもたらします。」
マイナス8度以上の強い近視が対象となるICLフィヨドロフレンズが我国で年間6万件に達し、
上白石萌音さんがテレビコマーシャルをやっている現状を大切にしたいと思います。
切らないレーシック、ICLどちらも近視手術の考案者フィヨドロフ教授によりますが
コンタクトレンズによるドライアイで、お困りの方には朗報かもしれません。