レーシック(LASIK) 角膜の厚さを500μとすると、約1/3の160μにカンナをかけてフタ(フラップ)を作ります。フタをどけ、必要に応じて更に土台を削ります。 例:-10Dの近視なら約-100μ削ります。 500-160-100=240μの土台が残ります。 フタの分は単にのっかっているだけで、カウントされません。