レーシック(LASIK)からメスを使わないレーシックフラップレス-レーザー近視矯正手術専門-
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参宮橋アイクリニック開院25周年の御挨拶
2008年で
25周年
を迎えました。
1983年
に参宮橋に、我国初の近視矯正手術専門医療機関を開院しました。同年私が、
近視手術を開発したモスクワのフィヨドロフ博士
より、
手術を体験
し、家族や友人が近視を治せるクリニックをと専門医若山久先生にお願いしました。五反田を経て、三軒茶屋で25周年を迎えました。近視の若者が全国の眼科医で手術が出来るようにと思いました。近視手術は、日本全国に広がりました。私、家族、友人が得た“あの感動”を共有したいとの夢が実現しつつあります。我国における近視手術も同時に25周年を迎えました。
近視手術はメスで切開する方法に始まり、
2000年
にエキシマレーザーによる治療法が厚労省の認可を得ました。近視手術法は、効果や安全性で改良を遂げています。しかし患者様の中に、
目の小さい方
やかつての私の様にコンタクトレンズ装着すら
怖い方、薄い角膜、強い近視の方
、
ドライアイの方、
が居ると思います。それらの方は、レーザーを当てるだけの
レーシック・
フラップレス手術
を検討下さい。開院25周年記念キャンペーンを行います。皆様と共に、近視手術25周年もお祝いしたいと思います。
2008年8月1日
参宮橋アイクリニック 院長 奥山 公道
(
お知らせ
)当院が採用していた方法名に関し
誤ったネット情報
が流れており、信頼をよせている方々にご心配をおかけしております。誤情報である旨について日本医師会安全対策委員会が正式な文書による
謝罪と訂正の正誤表
を示しました。日医のホームページの医療安全対策マニュアル正誤表を参照下さい。(
詳細はこちら
世田谷区医師会会報 通巻第276号 第58巻 平成20年6月発行 39〜42P)
最新情報
トピックス
PRKの5年経過の安全性と有効性についての報告
PRK500眼 VS LASIK300眼の10年経過の安全性と有効性についての報告
(OCULAR SURGERY NEWS EUROPE/ASIA-PACIFIC EDITION February 2007)
三田村邦彦さん 体験談 一番欲しかった「良く見える眼」
2008. 7.30
最新の近視矯正手術個別相談会のお知らせ
2007. 7
院長監修 新刊のご案内
私は1983年、日本人初のRK近視手術体験者です。
皆様を近視から開放して差し上げたいという思いで、日本初の眼科専門医による近視手術専門クリニックを開院しました。
家族も、クリニックスタッフも近視手術体験者です。
執刀医もすべて近視手術体験者です。
近視手術はメスによる切開術に始まり、レーザーによる様々な手術があります。レーザー手術の分類は以下の通りです。;1.)レーザー照射方式により:太いボリュームビームと細いスキャンビームに分かれます。
2.)照射前処置の有無とフラップ(フタ)の性状により:フラップの無い“Surface Arlation”、フラップの薄い“Sublasik”そして厚いフラップの“LASIK”に分かれます。各々の代表はPRK,IntraLASIKそしてLASIKです。フラップの無い“Surface Arlation”にはPRKの他に FlaplessLASIKが、薄いフラップの“SubLASIK”にはIntraLASIKの他にEpiILASIKが私見として考えられます。
近視手術25年の実績と、自らが患者の立場で安全で有効な近視手術を提供します。
“Surface Arlation” Flapless LASIK は、最強度近視を含め、矯正到達度93%以上と報告されています。強度近視、薄い角膜、ドライアイのカウンセリングを実施しています。
参宮橋アイクリニック 院長 奥山公道
院長を始め、私たちスタッフ全員が近視手術体験者です。
RK、PRK、LASIKそしてレーシック・フラップレス を体験しています。
近視の悩みを理解しております。近視から開放されたよろこびを知っております。
体験者の私達がご不明な点、ご不安な点などご質問にお答えします。
十分過ぎる説明と、丁寧をモットーにしています。
.
院長も、スタッフも近視手術体験者
参宮橋アイクリニックでは、近視手術を患者様のライフスタイルに応じて施術します。
強い近視、薄い角膜にフラップ無しの
レーシック・フラップレス
が適しています。強い近視、薄い角膜に有水晶体眼内フェ-キックレンズ移植という選択もあります。恩師フィヨドロフ博士による発明です。眼内炎による失明の可能性が有り、“健常眼”の近視手術として広く普及していません。
2万余例の近視手術のパイオニア
手術は、近視矯正手術を実際に受けた医師が行います。
当院は1983年に
パイオニア医療機関
として創立されました。 大阪、鈴木アイクリニックは1995年に関西方面の患者様の為に開設されました。
2000年には
1万9千余例
の各種近視手術の施術合計が達成されました。
他の方法で手術できなかった方の相談を承ります。
薄い角膜、強度近視が手術可能
レーシック・フラップレス
は角膜の表面を削るのではなく、蒸散(発)させてその屈折率を変えるため、他の
術式で難しい場合でもご相談下さい。同様に他の術式後の再矯正についてもご相談下さい。
特にRK後にLASIKの適用が無い場合に検討する価値があるでしょう。
薄い角膜
の方でも治療が可能です。
レーシック・フラップレス
は、レーザー照射のみで、フラップを作成しません。角膜を必要以上に弱くしません。
格闘技やスポーツに向いています。
ドライアイに向いています。
.
基本はPRKです
PRKは我国の厚生労働省が認めた唯一のレーザー近視矯正手術です。
レーザー機械の治験責任者である東大眼科の増田寛次郎名誉教授は100%安全な手術方法の実施を持論とされています。同大学の天野史郎助教授等は、PRKが安全で効果的な治療法であることを術後5年間の調査で報告しました。最近の報告で
PRKを米軍が重視
しています。
.
レーザープロファイル500
あ
レーザープロファイル500は、近視手術の生みの父であるロシアのフィヨドロフ博士の研究所が、LP社(独)と共同開発した、
レーザー新鋭機
です。ロシア保健省の認可を受けています。
ガウス曲線によるスムーズなエネルギー分布。
プロファイル500
蒸散面はスムーズで、多焦点的で調節負荷が少なく老眼が早まることも有りません。
近視矯正手術は傷害保険が適応される場合があります
傷害保険にご加入されている方は、近視矯正手術を受けた際、保険が適応される場合がございます。詳しくはご加入されている保険会社にお問い合わせください。
クレジットカードによるお支払が可能です
VISA、Master、JCB、American Expressをはじめ各種クレジットカードを取り扱っております。
お支払方法など、詳しくはお問合せください。
プレゼントのお知らせ
近視手術の前に読む本
PRK(レーシック・フラップレス)のメリット
抽選で毎月50名様にプレゼントいたします。
締め切りは月末日。当選者発表は発送もってかえさせていただきます。
詳細とお申し込みは→
こちら
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