眼科基本的用語集(サハラ砂漠症候群)
HOME
アイクリニックの案内
予定・連絡
初回診察の予約
資料請求
費用について
地 図
東京:03-3411-0005 大阪:06-6322-6545
キャンペーンのご案内
レーシックフラップレス
レーシック(LASIK)
近視矯正手術
体験談
新聞・TVなど 報道
ドクター奥山
参宮橋アイクリニック
近視矯正Q&A
目の仕組み
目の知識 A to Z
・
眼科基本的用語集
眼科基本的用語集
サハラ砂漠症候群(さはらさばくしょうこうぐん)
LASIKにおいて起こり得る合併症の一つ。
手術後早期(2〜7日目)に発生し、角膜が混濁する症状です。
角膜を削ってフラップ(フタ)を作る際に使われる、マイクロケラトームの消毒不完全などにより起こる、びまん性層状角膜炎が原因とされています。
ひどい場合には再手術を行い、フラップを剥がして再度クリーニングを行います。
眼科基本用語集リストへ戻る
Tel 03-3411-0005 / Fax 03-5486-0120