眼科基本的用語集(角膜形状解析検査)
HOME
アイクリニックの案内
予定・連絡
初回診察の予約
資料請求
費用について
地 図
東京:03-3411-0005 大阪:06-6322-6545
キャンペーンのご案内
レーシックフラップレス
レーシック(LASIK)
近視矯正手術
体験談
新聞・TVなど 報道
ドクター奥山
参宮橋アイクリニック
近視矯正Q&A
目の仕組み
目の知識 A to Z
・
眼科基本的用語集
眼科基本的用語集
角膜形状解析検査(かくまくけいじょうかいせきけんさ)
角膜形状解析装置(角膜トポグラフィー)を使い、角膜の屈折率を瞬時で測定する検査です。
等高線を塗り分けたような26種類もの色地図で鮮やかに表示されます。
角膜表面の微妙な歪みなどが測定でき、近視矯正手術の適応・不適応を判断します。
正常な角膜形状像は球面ではなく、中央部の傾斜が急で角膜周辺がフラットになります。
乱視は8の字の対象パターンになり、不正乱視は色分布が不規則に乱れた模様を描きます。
眼科基本用語集リストへ戻る
Tel 03-3411-0005 / Fax 03-5486-0120